冷え取り靴下あったか足湯ソックス ~着圧ハイソックスで通学用にもオススメ

今は大学生になっている娘が、高校時代にこだわっていたのが生足。
特に我が家は自転車通学だったので、冬の北風の中でもスカートをたなびかせ自転車をこいでいました。
帰ってくると太ももが真っ赤!
女の子は足腰を冷やしちゃだけだろうに…と思うのだが、そこはこだわって生足。

タイツもカッコ悪いと言って結局雪の日でも生足でした。
(いや、寒々しくて全然カッコよく見えなかったけどねぇ)

せめてもと思い、暖かいオーバーパンツとソックスを探したのですが、意外とソックスがない。
ヒートテックで女子中高生向きの黒のハイソを作ってほしいと、ずっと願っていたくらいよ。

卒業してしまったのですが、これ、これなら生足でも許してあげようと思える靴下に出会いました!
なえしょっぷ(naeshop)の冷え取り靴下 あったか足湯ソックスです!

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冷え取り靴下 あったか足湯ソックス

どうして暖かいの?

まずその暖かさはこの商品名が主張している。

”足湯”ソックスなのよ。
じんわり暖まる足湯。

暖かい繊維を使うのではなくて、繊維に空気を抱え込んで保温するんです。
その繊維は「TOMOE-N」というもの。
ウールとアクリルの混紡のオリジナルの保温糸で、染色工程や編み上げる時に繊維の中に空気を多く含むのだそうで。

空気の層がある方が暖かいって言うよね?
体の熱を閉じ込めてくれるんだよね。
何枚も靴下を履く冷え取り靴下もその概念。

すごく暖かいのにすっきりと履けるので通学用にもいい

暖かいソックスというと、毛がもこもこだったり、ローゲージでゆったり気味だったり、オフシーンのイメージなんだよね。
お家でくつろぐ時とか、朝晩の冷え込むときに履くっていう感じ。

このなえしょっぷの冷え取り靴下 あったか足湯ソックスは着圧ハイソックス。
見た目は厚めのハイソックス、という感じで、通学用に履けちゃうのでは?

冷え込む朝晩の台所や、パンツやレギンスにに履いて

もちろん私だって履きたい。

朝晩の台所は足元が冷え込むでしょ。
足が冷えるだけで動作が鈍くなる感じなのよね…
しっかりとひざ下まで暖めてくれるのは嬉しいじゃないの!

すっきりと履けるのでスリムなパンツやレギンスに合わせても、足元がもたつかないのがいいよね。

もちろんブーツの中にはいてもすっきり履けるよ。

冷え取り靴下 あったか足湯ソックスを見てみよう

履き口のリブはしっかりと幅広。

細い線で食い込むことはなく、太い足でも(笑)下がらずに履ける。

リブ部分の裏側もすっきりと処理されている。

かかとの縫製はとてもきれいで、きちんと立体的になっている。

つま先部分もきれい。

指先の部分から編み方が変わっているのよ。

これで、つま先は少し圧が弱くなり、指の動きを妨げないのよね。

裏返してみると特徴が見える!

なんと、足首周りはパイル編み!

そう、”首”と言われる部分は冷やしてはいけないのよね。
ここが特に暖かいのよ。

履いてみてよく見ると厚さが変わっているところがわかるんだけど、それでもこの暖かさは代えられない!

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”冷え取り靴下あったか足湯ソックス ~着圧ハイソックスで通学用にもオススメ”

着圧の加減もとてもよく、履きにくくないのに、履いていたらしっかりと圧を感じる。
むくみやすいふくらはぎ部分が心地いい。

このソックスが娘の高校時代にあったら履かせたかった!

(このたびはショップさまよりご提供いただきました)

▼▼▼ 購入はこちらから ▼▼▼

リラックスできるゆったりタイプの極厚あったか足湯ソックスもあります。

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冷え取り靴下あったか足湯ソックス ~着圧ハイソックスで通学用にもオススメ
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