福福中国語のオンラインレッスンを受けたよ(8)

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今日も残念ながらスカイプの調子がよくなかった。
でも切断することはなく、なんとか出来た。
時差を考えて話さないと、会話がかぶってしまったり、ずれてしまったりするんだよね。
そこだけは注意しないと。
先生は慣れているようで、ちゃんと間をおいて話をしてくる。
私が焦りすぎなのかな。

30fukufuku

またまた汚いノート登場。



まず復習ね。
実は前回ちょっと理解できていないところがあったのよね。
そこをやった。

「どれが緑色の鉛筆ですか?」
「3番目が緑色の鉛筆です」
と言う問答。
聞いてもトンチンカンなんだよね。
最初に聞くと「支」の量詞が理解できない。
あとで考えれば簡単なのに。

言えなかったのが
第四支铅笔是棕色的。
早口言葉のようだよ。
何って「四」の発音が怪しいから。
イー、アール、サン、スーと言わないと「四」をシーと言いそうなんだよね。
いい加減覚えろって感じだけど。

こんな調子だけど、今日から第3課。
相変わらず、感覚的にわかるレッスン内容。
ちゃんと先生が導いてくれます。

まずは英語で言うところの
「This」と「That」です。
中国語だと「这」「那」ですね。
結構中国語の入門の本では、これから始まりますよね。
英語で言うところの「This is a pen」的な。

「この鉛筆は黒色です」
「あの鉛筆は白色です」
と言った後に、一気に難しくなり、
「あの白い鉛筆はどこにありますか?」
およよ~
たぶん、この写真はレンガがの塀の前に見えるが…
「塀」もわからない!
「前にやりましたよ」
と悪魔のささやき…
ダメだ!
「白い鉛筆は塀の前にあります」
が答えだが、結局「墙」と先生に教わる。

だけど、これでもう忘れないよ。
苦しい思いをしたからインプットされたぜ。
もちろん、ノートにも書いたし。
日本語と違う単語は要注意だよね。

そして、11から15までの数字を言う。
後ろから言わされることはなかったので、ホッとするが、「5」の発音は言い直しになった。
本当は発音の練習も兼ねて1から100までを言えるようにすると良いらしい。
おまけに逆に100から1まで言えたらサイコーだよね。
それは、多分子どもが数を覚えるのと同じ過程なんだな。

次に
「あなたの家にはテーブルが15卓ありますか?」
「いいえ、私の家にはテーブルが15卓ありません、
私の家にはテーブルが2卓あります」

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「あなたの家には扉が13個ありますか?」
「いいえ、私の家には扉が13個ありません、
私の家には扉が一つあります」
と言う問答を何度か繰り返す。
何度か言うと結構スムーズに言えるようになるんだけど、それまで先生は繰り返すわけよ。
先生の質問は2回繰り返すからね、先生の言葉の量は倍だよね。
ネイティブだからなんてことないんだろうけれど、結構きついだろうな…

最後に複数形式を教わる。
複数形式と言うよりも、量詞を覚えるんだろうな。

「本の複数形式はなんですか?」
と聞かれて、適当な本数で答える。
「两本书」
と答えるが、これまでのやたらと長い答えと比べると呆気なくて、これで正しいのか怪しくなる。

照明と扉と塀(壁?)について聞かれる。
いやぁ、量詞は難しい…
それも、照明なんて「個」で良いじゃん!って感じだよ。

このあたりは発音が難しいので、ちゃんとノートに残しておく。

いかん、いかん、復習が必要だよ。
先生は「没关系、没关系」「気にしないで」って言うけどね。
自分の中に蓄積されていかないのは語学をやっていて、それは致命的だろうに!

と言うことで、ブログに書くことで復習も兼ねているっていう感じだね。

発音は問題ないって言われる。
そうよ、日本人の先生に叩き込まれているからさ。
それでも、まだまだダメ出しが出るけれどね。
もちろん、私も復習を兼ねて気を付けて発音している。
ピンインはともかく、四声がかなり怪しいんだよ。
でも合っていると言われるので、まぁ良しなのかな?
それとも日本人ならこの程度、ってことかな?

今回は「五」と「门」で注意を受けた。
「门」men はたびたびだった。

大変なんだよ、流暢に言わないといけないからさぁ、ちょっと気を抜いちゃうことがあるわけよ。
だけど、そういうところはちゃんと気付かれちゃうんだよね~

うん、先生素晴らしい!
ずっとこの先生でやっていくよ~

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