福福中国語のオンラインレッスンを受けたよ(5)

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先週27日に福福中国語の5回目のレッスンを受けた。
やっぱりいつもの先生。

hongkong
香港ゆっくり行きたいなぁ
まっ、香港では夫さんに英語で話してもらえば問題ないけれどね。



まずは前回の復習から。
男性の敬称、女性の敬称ね。
「夫人」は南方で「太太」は北方で使う奥さんの敬称って
教えてもらった。

未婚の女の子は「小姐」ね。
そして、人の量詞を教えてもらう。

「これは1人の紳士です」
「これは1人の夫人です」
「これは1人の女の子ですか?」
と言う具合に、またしてもマシンガンのように、
質問を2回繰り返して、ネイティブスピードで聞いてくる。

答えがYESの時は割とスムーズに答えられるのだが、
NOの時は
「いいえ、これは1人の女の子ではありません。
これは1人の夫人です」
と文章が長いから、どうしても上手に言えない。

でも先生はスピーディーに言わせようとする。
だけど、言えるまでちゃんと待っていてくれて褒めてくれるよ。

そして次は色鉛筆で色を教えてもらう。
黒、白、緑、茶。

「この鉛筆は白いです」
「この鉛筆は黒いですか?」
「いいえ、この鉛筆は黒ではありません。
この鉛筆は緑です」
と言う具合。

これが「この鉛筆は~」の部分がとても言いにくい。

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そして、数字。
今度は6から10。
結構、いつも言っていて簡単なようでいて、
改めて言うとなると結構発音に気を使う。
その上、またまた、逆から言うことに!
練習しておけば良かった…

先生はあまり発音を気にすることはないと言うが、
4と10は違いが難しい。
「四是四」
「十是十」
とネイティブの子どもは練習するって。
これ、かなりキツイ。
そり舌に気を付けていると、声調が狂う。
中国語の難しいところだ。

そして次には
「ここにはいくつの鉛筆がありますか?」
「ここには4本の鉛筆があります」
という問答になった。

「ここには10本の鉛筆がありますか?」
と聞かれて、YESと答えてしまった。
答えは4本。
やっぱり4と10は聞きわけにくい。
凹むな…

これで、第1課が終了とのこと。
ひょえ~っ!
長かったぜ。
でも、充実したレッスンだなぁ。

以前出た単語が思い出せないでいたら、
「先生はだんだん慣れてくるから覚えるよ」
と言ってくれた。

でもね、習った単語は復習しないといけないな…
だって、かなり簡単な単語ばかりなんだもん。
「机」が思い出せなかったよ。
ダメだな、ボキャプラリが貧困すぎる。
頭がシャットアウトするんだよな。
いかん、いかん。



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