『フィリップスノンフライヤー』で冷凍ポテトを揚げる時の覚え書き

ノンフライヤー大活躍中です。
おかしいなぁ、一瞬私に嫌われたはずなのに…
⇒⇒ 『フィリップスノンフライヤー』で揚げた冷凍ポテトは美味しいからMに行かなくても良くなる!

深夜にお腹が空いた子どもがわざわざ納戸から出してきて冷凍ポテトを揚げ?ちゃうくらい。
深夜にやってくれると寝入りばなでうとうとした時に美味しそうなポテトの匂いが家中に充満してお腹が鳴りそうです。

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『フィリップスノンフライヤー』は冷凍ポテトを揚げるのが得意!

なのですが…
やっぱりやみくもにやれば良いっていうもんじゃないことが発覚。
覚え書きとして残しておきます。
(あくまでもわが家の例です)

細切りの350g

細切りのポテトはシューストリングカットポテトというんですね。
作ってみたのはこちらの商品。
スタイルワン|アピタ・ピアゴ

これ細切りだからって前回同様に余熱4分、15分加熱でやってみました。
が!
出来上がってみたら、かなりいい感じにきつね色。
そして食べてみるとちょっと硬め。
そうね、ポテトスナックほどではないけれど、しっとり感がない感じ。

そこで気付いた。
そうか、重さが大事だ!と。
当たり前なんだけどねぇ

というわけで、多分12分くらいで様子を見た方が良さそう。

29fryer5

太くてギザギザカットの400g

これはリンクルカットというんだね。
(冷凍ポテトにやたらと詳しくなってきている私)
これを娘が買ってきて作ると言う。
「400gだけど何分?」と聞くので、前回学習した私は400g=15分ということで指示した。

途中ふりふりするように言って、娘が見に行くとかなり焦げ臭い!
あれ~
まだ12分しか経っていないのに、すでにすごく焦げ臭くて、ギザギザの部分がかなりいい感じの色になっている。
これはまずいな、ということで終了。

wpid-IMAG3178.jpg

要するに重さも関係しているが、バスケット内の面積というか容量というかで決まるのではないかと。
太いので本数にしたらかなり少なくて、バスケット内では山盛りにならない。
つまり比較的まんべんなく加熱されやすいから時間が短くて良いと言うことなのだろう。
(説明書では太いのは調理時間が多くなっています)

ではこのポテトを食べてみると…
ちょっと中身がホワホワしていた。
マッシュっぽさが強いと言うのかな?
そのほっこり感が好きな場合は美味しいかもしれないけれど、私は細切りで香ばしくいただける方が好きです。

そうなるとナチュラルカット(お芋の形のままで皮つき)ではさらに難しいかも…

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Mのポテトは細切りだから、ノンフライヤーならかなりコスパが良い!

そう、Mのポテトは細切り。
先日買ったSサイズが150円だったのね。
Sサイズで74gと言われています。
今回の細切りポテトは350gで198円。
さぁ、どうよ!
なんと言うコスパの良さ。
若干の電気代はかかりますが、いつでも美味しいポテトが食べられるならいいじゃない?
これは本当にハマってしまいそうです。

31potato1

取扱説明書より

冷凍ポテトフライ(細)
最小~最大量150~700g
調理時間7~16分
調理温度200℃

冷凍ポテトフライ(太)
最小~最大量150~700g
調理時間12~20分
調理温度200℃

あくまでも参考で食材の大きさや形などによって調理条件が変わります。

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圧迫感を感じない素敵な白色。

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