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瞬間オフライン音声翻訳機「ili(イリー)」の専門ショップ、イリーストア表参道店でパニックボックスを体験してきた!

最近、台湾好き、中華圏好きとしてとても気になっているものがある。
それがウェアラブル翻訳機「ili(イリー)」。

「ウェアラブルってなに?」ってなるよね。
「身につけられる」の英語「wearable」。
腕や首、服などに身につけてスマホにあるような機能を行うことができる端末のことです。

ili(イリー)はオフラインで瞬間的に翻訳してくれちゃう魔法のツールなのです。

それもすごく軽量でコンパクト。
首からぶら下げていても邪魔にならないので、ウェアラブル。
おしゃれの邪魔もしない、シンプルなデザインがいい。

先日、そのili(イリー)を実際に体験して購入することができるイリーストア表参道店へ行ってきました。

ウェアラブル翻訳機 瞬間翻訳ツール ili(イリー)って?

オフラインで瞬間的に翻訳してくれるものであることはわかった。
しかし、そんなのスマホでいいじゃん!と思わない?
私もそう思っていました。

ここでポイントなのが、オフラインというところ。

特に中国ではネットが使えないようなことがある。
都市部でもレンタルしたWiFiルーターが使い物にならないことがあった。
それに、日本ほど通信環境が良くなくて、スマホは使えるもののすっごく反応が遅い、なんてこともざらにあったりする。

ネットが使えるようなところでは、意外と日本語や英語が通じたりするんだけど、ネットが不便なところでは中国語オンリーなんて環境だったりするわけ。(要は田舎ってこと)

フリーWiFiやホテルのWiFiだけを頼りにしている場合もあるよね。

中国語って覚えたつもりでも発音が難しすぎて、こちらの要望すら伝わらないことがとても多いんだ。
自分の語学力も過信できない…

イリーストア表参道店でPanic Box(パニックボックス)を体験する

そんなイリーのお店、イリーストア表参道店が2月28日までオープンしているとのことで、行ってきました。

イリーストアの前には黒い大きな箱があるのですが。

これがパニックボックス。
海外旅行時に味わう”パニック”をリアルに体験できるのだとか。

イリーの開発・販売をしている株式会社ログバーのイケメンCEO、吉田卓郎氏ににこやかに誘(いざ)われ…

(絶対に何かある感じの笑みだ)

やだな、パニックにあうの…。
と思いながら、パニックボックスを体験することに。

ひとりでパニックボックスの中に入ります。
パニックを乗り切れないとボックスからは出てこられません。

「なにこれ、やだ!」
「どうしたらいいの?」
「え、無理無理〜」

と思っていると天使が登場。
天使のおかげでボックスから出られます♪

いや、実際の旅行ではそうそう都合よく天使はやってこない。

こんなパニックにならないように。
それがili(イリー)。

ショップでは実際に手に取って購入することができます。

”ウェアラブル翻訳機「ili(イリー)」の専門ショップイリーストア表参道店でパニックボックスを体験してきた!” すずめの感想

VRかと思ったけど、実際に体験してみるとVRよりもある意味ずっとリアルだったわ。
(体験した人だけがわかるよ)

さて、実際に持ってみたili(イリー)は軽くて可愛い。
実際に使ってみたili(イリー)は、思っていたよりも動作がスムーズでスピーディー。

オフラインで使える点はいいと思っていたけど、それでもまだスマホでなんとかできると思っていた。
でも、これはスマホよりずっと便利だなー。

こちらの要望を伝えるだけでなく、現地の方とよりコミュニケーション取れるようになるのではないかと思いました。

パニックボックス、体験してみてください。
ちょっとしたアトラクション感覚です(笑)

そして実際にili(イリー)を体験してみてください。
スマホにない便利さです。

▼▼▼ 詳細はこちらから ▼▼▼
⇒⇒ 瞬間オフライン音声翻訳機「ili(イリー)」

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