【台湾留学】日本台湾教育センターの台湾留学フェアに行って大学の説明を聞いてきた

先日、日本台湾教育センター主催の2017年「台湾留学フェア」に行ってきました。

昨年8月から今年の3月まで台湾の大学に留学していた娘が、再び留学を考えています。
これまでの短期と長期の2回の留学は、現在在学している大学から行きましたが、次は個人手配になるので、大学選びからです。

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日本台湾教育センターの台湾留学フェア

日本台湾教育センターとは?

日本の文部科学省に当たる台湾教育部では、台湾の大学教育について理解を深めることと、日本と台湾の学術交流を図り両国の教育レベルを高めていくことを目的として「日本台湾教育センター」を設立しました。台湾の大学への留学に関する情報提供や留学説明会・教育フェアの開催、また留学に関するコンサルティングサービスを行うとともに、国内における中国語教育や語学検定等を取り扱い、中国語の普及を図ります。

日本台湾教育センター 設立起源

日本事務所は法政大学富士見坂校舎内にあります。

そちらに訪問しても台湾の大学への留学の情報は得られますが、この台湾留学フェアでは台湾の大学の先生がたが来日して、直接説明をしていただけるという機会。

さすがに簡単に台湾に情報収集に飛んでいけないし、また、来日してくださる方々は日本語を話せる方だったり、通訳してくれる人がいたりするので、絶好のチャンスです!

参加大学は

  • 輔仁大学
  • 国立台湾師範大学
  • 国立台湾大学
  • 世新大学
  • 実践大学
  • 中原大学
  • 中山医学大学
  • 中国医薬大学
  • 国立中興大学
  • 静宜大学
  • 中信金融管理学院
  • 国立成功大学
  • 義守大学
  • 国立中山大学
  • 国立高雄海洋科技大学
  • 文藻外語大学
  • 国立東華大学
  • 慈済科技大学
  • 淡江大学

台北の大学だけでなく、桃園、台中、台南、高雄、それに花蓮の大学のお話も伺えるのは嬉しいですね!

台湾留学フェアの東京会場は東京中華学校の体育館。
娘と一緒に出掛けて行きました。

大学選びの条件

これらの大学は基本的に本科留学を想定した説明がメインのようです。
医学や金融、海洋技術などが学べる大学もあって、日本の大学よりも実践的で魅力的。

すでに大学生であるうちの娘は、本科には通えません。(厳密に言うと)
なので、方法としては併設されている華語中心(中国語を学ぶ外国語センター)に通うことになります。

もちろん、普通にある語学学校でも良いのですが、できれば本科の授業を聴くことができる環境が良いかと。
大学の施設を利用できるのもメリットです。
また、多くの台湾人学生や留学生とも交流できるのも良いです。

そして、奨学金が受けられるところが希望です。
もしかしたら、日本の大学に学費を納めて行かないといけないかもしれないからです。

最初は台北の大学がいいなぁなんて言っていました。
が、せっかくの機会なので地方の大学のお話も伺ってみようと。
それと、台湾大学と台湾師範大学は比較的簡単に情報を得ることができるので、今回はパスです。

お話を伺った大学と個人的な印象

感想はあくまでも個人的なものです。

輔仁大学

輔仁大学(ほじんだいがく、英語: Fu Jen Catholic University、公用語表記: 輔仁大學)は、中華民国新北市新荘区中正路510号に本部を置く台湾の私立大学である。1927年に設置された。
大学の略称は輔大、別称はカトリック輔仁大学(天主教輔仁大學)。今、輔仁学派とマスメディアの学閥を形成。

輔仁大学|Wikipedia

カトリック系の私立難関大学と言われています。
台湾人はみんな知ってる有名な大学です。

MRT新荘線の輔大駅の前にキャンパスが広がります。
駅の周辺には学生向けのお店も多くて、とても便利です。

娘が留学中に行事で行ったことがあります。
学内に沢山の犬が住み着いていて、全部の犬に名前がついていて、どのあたりにどの犬がいるかという地図まであるほど。

ただ、娘の中ではこの大学に行ってみて、ピンとこなかったらしく行く気はないのだそう。

⇒⇒ 華語文中心 – 輔仁大學

実践大学

実践大学(じっせんだいがく、Shih Chien University)は、台湾台北市にある私立大学。創始者の謝東閔は「力行実践 修斉治平」の伝統概念を創立の理念とし、1957年に創立した家政科のみの「実践家政専科学校」が前身である。

実践大学|Wikipedia

デザインの大学ということで、校舎がオシャレ。
台湾で最も美しいキャンパスベスト5にも認定されている。
キムタクが台湾観光局プロモーションフィルムの撮影をしたそう。

寮がデザイナーズマンションみたいなので、きれい好きな人には良いのでは?

世界中に協力校があり、国際交流が盛んらしいです。

⇒⇒ 実践大学中国語センター

世新大学

世新大学(せしんだいがく、英語: Shih Hsin University)は、台湾台北市文山区木柵路一段17巷1号に本部を置く台湾の私立大学である。1997年に設置された。
創始者の成舍我は中国出身の有名なジャーナリストであり、当初はジャーナリストの専門学校として創立され、漸次総合大学として転身した。新聞コミュニケーション学部は政治大学のコミュニケーション学院と並び台湾ではジャーナリスト関係研究を代表する大学とされている。現在は19学系 4研究所。

世新大学|Wikipedia

こちらの女性の先生がとても印象的でした。
「世話してあげるから、いらっしゃい」「~が無理でも何とかしてあげるから」と。

もちろん大学の名前とか立地とか、いろいろと決めてはあるのでしょうが、このような人との出会いがきっかけになるっていうのもあるのかもしれない、って感じさせられました。

台北市内でありながら、ほどよく郊外(動物園に近い)で、環境が良く、中心地よりも物価も安めで、生活がしやすそう。

⇒⇒ 世新大学中国語教育センター – 華語文教學中心

淡江大学

私立淡江大学(たんこうだいがく、淡江大學、Tam Kang University)は、新北市淡水区にある台湾の私立総合大学である。淡水キャンパス以外での高等教育以外にも、技術教育や生涯学習に重点を於いた台北キャンパスが設けられ、さらに2005年より宜蘭県に授業の90%を英語で行い、三年生が全員留学するという英語に特化した教育を行う蘭陽キャンパスが学生の募集を開始した。

淡江大学

在学中の日本人学生にお話を伺いました。
台湾での大学生活について、多くを知ることができて、とても良かったです。

淡江大学は台北市内の東門(鼎泰豊の本店があるところ)に華語中心があり、見に行ったことがあります。
とても便利なところで魅力的ではありますが、本科とは別のキャンパスなので残念ながらここはないかと。
初めて台湾に語学留学をするのなら良い環境かも。

⇒⇒ 淡江大學華語中心

静宜大学

静宜大学(せいぎだいがく、Providence University)は、台湾台中市沙鹿区にある私立大学である。アメリカ人修道女マリー・グラティア・ルーキン(Sister Marie Gratia Luking)が開いた華美学校に由来するキリスト教 カトリック系大学である。

静宜大学|Wikipedia

台中の大学です。

1枚の紙に知りたいことがまとまっていて、資料がわかりやすかったです。
抽象的なことばかりではなく、学費のこと、カリキュラムなどとても詳しく書かれているのはとても検討しやすいですね。

大学の施設が使えて、プールもあります。

⇒⇒ 靜宜大學 – 華語文教學中心

国立成功大学

国立成功大学(こくりつせいこうだいがく、英語: National Cheng Kung University、公用語表記: 國立成功大學)は、台湾台南市大学路1号に本部を置く台湾の国立大学である。1956年に設置された。
台湾の民族的英雄で台南を中心に活躍した鄭成功にちなみ名付けられた。なお現在、台湾のパブリック・アイビー・台湾総合大学システムの一校。

国立成功大学

台南の大学です。

ある雑誌の評価では企業が1番好きな大学として評判が良い大学とのこと。

留学生が多く50か国1000人以上いる。
珍しく、学外の宿舎に一人部屋があるみたいです。

ただ、娘にとっては、お話しした中でこれと言う個性を感じることがなく、魅力に欠ける印象だった。

⇒⇒ 國立成功大學文學院華語中心

義守大学

義守大学(ぎしゅだいがく、英語: I-Shou University、公用語表記: 義守大學)台湾・高雄市大樹区学城路1段1號に本部を置く中華民国の私立大学である。義联集団(E United Group)の創始者の林義守によって1986年に建校された「高雄工学院」が前身。中華民国の教育部の大学令によって1997年義守大学に改称された。義守大学建学の精神は「務実と創新」である。現在の学長は蕭介夫博士である。
義守大学には情報理工学部、理工学部、マネージメント学部、コミュニケーション・デザイン学部、国際学部、ホスピタリティ・ツーリズム学部、言語学部、医学部、原住民族学部の9学部、41学科(学士修得後の外国人留学生のために開講される医学部特別クラスを含む。)、20の修士課程、7つの博士課程、4つの原住民族特別クラス、加えて16の夜間部の学部、社会人を対象とした11の修士コース、2つの2年間の専門コースを有する総合大学である。

義守大学|Wikipedia

高雄の大学です。
南部最大の総合私立大学。

なんとまぁ、贅を尽くしたというか、すごいキャンパスで。
さらにとなりにはショッピングモールや遊園地があるという。
テーマパークの中のような。

寮はヨーロッパ風の建物で、部屋もホテルみたい。
(だいたいどこの大学も「寮は古い」と言われるので、ドヤ顔をされました)

台湾じゃないみたいな環境。
何しに行くんだろう?と思ってしまうような大学。
目がキラキラしちゃいました(笑)

本科の授業を聴くことができます。
総合大学で専攻が多岐にわたっているので、良い勉強になりそうです。

⇒⇒ 華語文中心 – 義守大學

国立高雄海洋科技大学

国立高雄海洋科技大学(こくりつたかおかいようかぎだいがく National Kao Hsiung Marine Uiversity)は、台湾高雄市楠梓区にある国立の技術大学。台湾南部の漁業振興の中心研究機関として位置づけられている。

国立高雄海洋科技大学|Wikipedia

高雄の大学です。
海洋というだけあって、海の前に大学があります。
それだけでもテンションが上がるのに(笑)、猿がやってくるらしく。
普通にキャンパス内に猿がいるのだそう。

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よく犬は住み着いていますが、猿!
(娘の大学は都内だけどイノシシが出る)

海と山に挟まれていて、環境はバツグン。
でも、トンネルを抜ければ街があるので、わりと便利に生活ができるのだそう。

華語中心の学生でもマリンスポーツのレッスンも受けられます。

こちらの大学から日本の大学に留学中の綺麗なお姉さんとお友だちになりました。

⇒⇒ 高雄海洋科技大學

文藻外語大学

文藻外語大学(ぶんそうがいごだいがく、Wenzao Ursuline University of Languages)は、台湾の高雄市三民区にある外国語専門大学。

文藻外語大学

高雄の大学です。
台湾で唯一の外国語大学で、台湾の人には語学をやるならこの大学だと言われました。

留学生も欧米人が多いとのことで、国際交流にはうってつけ。
英語を使う機会も多そうです。

高雄の市街地の中にあり、生活するにも遊ぶにも不便はなさそう。

⇒⇒ センター紹介 – 文藻華語中心 – 文藻外語大學

国立東華大学

国立東華大学(こくりつとうかだいがく、國立東華大學、National Dong Hwa University)は、台湾花蓮県寿豊郷に位置する国立大学である。現在5学院、22学系、24研究所を有す。
2008年には国立花蓮教育大学を統合し、同校は美崙キャンパスとなった。

国立東華大学|Wikipedia

花蓮の大学です。
中国にも東華大学がありますが、こちらは台湾の国立大学です。

華語中心は日本人がとても少ない(3人?)らしく、ぜひ来てほしいと。

大学の敷地内に池?湖?が3つあり、ものすごく良い環境。
台湾で最も景色がきれいな大学と言われているそうです。

文化が学べる課外授業が多く、台湾を知ることができる。
花蓮周辺には原住民も多いので、都会では体験できないことも多そう。
しっかりと”台湾”を満喫したい人には向いているのでは?

⇒⇒ センター紹介 – 國立東華大學華語文中心

慈濟科技大学

慈済科技大学(じさいぎじゅつがくいん、Tzuchi College of Technology)は、台湾花蓮市に位置する慈済基金会の運営する私立技術学院である。

慈済科技大学|Wikipedia

花蓮の大学です。
こちらは医療系で、慈濟大学には華語中心があるらしいです。

ここの先生でしょうか、女性がとても熱心に娘に勧めてくるんです。
医者はどうだ? 看護師はどうだ? と。

関係者なのかわからない女性まで一緒に、やんややんやと盛り上がりました。

慈濟大学は仏教の大学で、食事がベジタリアンだとか。
(なぜかその部分の話だけは聞き取れた)

娘はここでの会話がとても面白かったよう。
台湾のおばちゃんと井戸端会議をしている感じでした(笑)

⇒⇒ 慈濟科技大學
⇒⇒ 慈濟大學華語中心

お話を伺った感想

各大学のお話を伺って、娘と振り返ってみました。

大学には必ず華語中心があるわけではない

国立、私立問わず。
(オフレコ:比較的台湾の方は大学の名前にこだわりをお持ちなのではないかというのを娘は感じているようで、華語中心ではあまりないが、本科だと大学のランク、国立か私立か気にされるらしい)

華語中心の授業料は国立だから安いということはない。

日本人の割合

日本人の割合を聞くと、「多いからいい」感じを訴えるのは台北の大学、「少ないからいい」感じを訴えるのは地方の大学。

語学習得のためには日本人が少ない方がいいけど、ひとりで初めて留学するとなると日本人が多い方が安心するのかもしれない。

華語中心に日本人が少なくても、本科に日本語学科がある場合、その学生との交流が多いとついつい日本語を話してしまいがち。
相手が日本語で話してきても、自分は中国語を話すようにするなど、心がけると上達します。

たいていの大学が「寮は古い」と言われる。
(うーん、昭和のにおいを感じるかも…)
ほぼ、4人部屋。

そして共同トイレで、共同シャワー。
(例外の素晴らしい寮がある大学もありますが)

娘が留学していた大学も寮は古く、かつ8人部屋だったのでそこは驚かない。

それよりも同室者が日本人ではないことを望みます。
また、本科生と同室になると、交友関係がさらに広がります。

どの大学も寮に入らずに学外で個人で部屋を借りるのもOKとのこと。

台北の大学と地方の大学のアピールポイント

台北の大学は交通の便(MRTの駅)を、地方の大学は「物価が安い」「環境がいい」と言われる。

当然と言えば当然ですが、地方の大学の場合は街までどのくらいか、生活は便利かどうかが気になるところ。
バイク社会で徒歩10分以上は遠いと言われるので、最初に「ちょっと遠いです」と言われても、日本人の感覚では大したことがない場合が多い。

華語中心の授業

授業は1日3コマ、週5日で15コマ、3カ月で1タームというのがほとんど。

娘はすでに大学の授業として中国語を学んでいたので、朝から夕方まで5コマあるような生活をしていました。
その意味では華語中心の留学はちょっと物足りないかもしれません。

午後の空いている時間をどのように過ごせるのか?もポイントになります。

もちろん中国語のレベル別のクラスです。
クラスの分け方が4段階から10段階くらいで、様々です。
1クラスの人数も気になるところです。

本科の授業を聴くことができるか?

OKと即決、先生との交渉次第、黙って参加してもわからないから平気、と様々な反応。

台湾語の授業はあるか?

娘はここに一番こだわりを持って聞いていました。
伺うとびっくりされます(笑)

台湾語の授業がない大学の方は「難しいよ」と言われ、「だったら私が教えてあげる」と言われるのですが、きちんと自己紹介から学びたいらしいです。

娘は台湾語を話す人に出会うと、積極的に台湾語を学ぼうとするのですが、相手は面白がってなのかスラングばかり教えてくれるのだそう。
大学の先生もそれはあるあるだと笑われました。

大学の施設は利用できるか? サークル活動には参加できるか?

意外と日本の大学よりも緩い感じ。
(そこがいいところ)

施設利用はOK。
サークル活動は「大丈夫じゃない?」ってニュアンスが多かった(笑)

チューター制度

今回、確認しなかったのですが、チューター制度があるかどうかも確認した方が良いです。
留学生に台湾人学生がひとり、チューターとしてつき、生活面や学習面のお世話をしてくれます。

たいていの場合、日本語学科の学生なので日本語で会話ができます。

まずは空港へ迎えに来てくれて、寮に案内してくれます。
そして日用品の買い出しや、色々な手続きに一緒に行ってくれます。
春節のお休みには家にお邪魔して過ごさせてもらったりしました。

自分から台湾人の友だちを作りに行かなくても、必然的に接することができ、ひとりのチューターを通じてどんどん友だちができていきます。

娘曰く
「チューター制度があるのとないのとでは、全然違うからっ!」
とのこと。

”【台湾留学】日本台湾教育センターの台湾留学フェアに行って大学の説明を聞いてきた” すずめの感想

さほど広くない体育館の中では中国語が飛び交い、娘は久しぶりに台湾っぽさを味わって興奮していました。
本当に台湾が好きなんだなぁと。

実際にお話を伺ってみてわかったことが多く、非常に参考になりました。

大学からいらっしゃっている方は、日本語学科の台湾人の先生、日本人の先生、日本語学科の台湾人学生、日本に留学中の台湾人学生、日本から本科留学している学生と様々でした。
娘は台湾の方には中国語で話したので私が理解できたのは1割くらい(笑)

でも、どの大学のブースも日本語でのコミュニケーションが取れるようになっています。
全く中国語ができなくても、しっかりと説明を伺うことができます。

台湾留学をあっせんている業者はいくつかありますが、利用しないと留学できないわけではありません。
日本台湾教育センターでは留学に関するアドバイスをしていただけるので、安心して留学手続きができますよ。

非常に良い機会なので、台湾留学をお考えの場合は利用されることをお勧めします。

>> 子どもを台湾の大学に留学させていて、聞かれたことにイッキに答えてみた
>> 娘の台湾留学のお話はこちら

▼▼▼ 詳細はこちらから ▼▼▼
⇒⇒ 日本台湾教育センター
⇒⇒ 日本台湾教育センター Facebook

台湾留学の情報はまだまだ欧米に比べると入手しにくいです。

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