アルマード ラ ディーナスキンローションの卵角膜のすごいパワーの特長

昔はかなりひどく膝をすりむいたりする子どもが多かったような気がする。
でしょ?

地面の事情がよろしくなかったのかもしれないな。
今考えても膝小僧がキュンと痛くなるような記憶ってあるんじゃないかな~

そんな時にキズに塗ったのが「赤チン」。
そしてキズに貼り付けたのが「卵の殻の内側の薄い膜」。

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何故卵のからの内側の薄い膜をキズに貼り付けたのか?

卵の殻の内側の薄い膜→その名の通り「卵殻膜」をキズに貼るというのは
民間療法として古くは明の時代から使われていたとか。

確かな言い伝えでは江戸時代から相撲部屋でのキズに貼り付けていたそうです。
皮膚の細胞が活発に増殖してキズが早く治るということです。

親鳥が産み落とした卵の中では外から栄養を受けなくてもヒナの体が出来上がり、
そして、羽化するまで育っていますよね。

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薄さ0.07mmのこの膜が外部からの細菌からヒナを守っているそうです。
そして育っていく過程で細胞の増殖・分化・生存維持に関わって、立派なヒナが作られるのね。

薄くて、なんにも役割がなさそうなのに、ものすごいパワーをもっているんですね!

そのパワーを知ってか知らずか、昔からキズややけどの治療に使われていたのです。

すごいぞ、卵角膜!

茹で卵の殻をむく時にはすごーく邪魔もののこの膜。

この卵角膜に着目して東京大学と研究をして成長修復コラーゲン「Ⅲ型コラーゲン」っていうのが
エイジングケアに効果があることが判明。

このコラーゲン、赤ちゃんの肌にたっぷりと含まれているのよ。
ってことは赤ちゃんのようなもちもち、つやつやなお肌が期待できちゃう。

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なので、

ハリ・弾力がアップ!

Ⅲ型コラーゲンって25歳を境に大幅に減ってしまうんですって!
それは大変、
卵殻膜はこのⅢ型コラーゲンの増加を促進するすごい力があるから、
シワやたるみのない肌にしてくれて、ハリ・弾力をアップさせてくれる♪

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潤いがアップ!

ヒアルロン酸、コラーゲンってどちらもプルプルお肌には欠かせなくて、
配合コスメにはすぐ飛びついちゃうよね~
自然界で唯一、卵殻膜だけがヒアルロン酸とコラーゲンを自然の形で含んでいるんですって!
それが肌に近いアミノ酸で構成されているから、肌のなじみが良い。
さらにお肌のヒアルロン酸とコラーゲンを生成に変化があることが分かったそう。
即効でうるおいアップなのね。

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透明感がアップ!

「L-システイン」って宣伝とかで聞くと思うけれど、
これ、お肌のメラニン色素に働きかけて、増殖を抑える役目があるのね。
と言うことは、しみ・そばかすに期待できちゃう、とっても気になる成分。
体の中でこの「L-システイン」に変化する「シスチン」と言うアミノ酸が
卵殻膜には他の食品に比べて圧倒的に多く含まれているんですって~
その量は人の肌の5倍以上。
すごい!

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と嬉しい効果が~

命の素になるパワーと食べるものから採取した安心

何とも身近なところに、すごい成分を発見したわけですね。

それが『「卵殻膜」配合化粧品 Almado La Dina(アルマード ラ ディーナ』です。

この度、こちらの『美容液みたいな濃厚スキンローション』をモニターさせていただきました~

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そのレビューはこちらで。
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アルマード ラ ディーナスキンローションの卵角膜のすごいパワーの特長
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